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石川新道店スタッフ三浦~椴法華沖でサクラマスの2ケタ釣果が続出


1月の第5週目以降、椴法華沖ではサクラマスの釣果が急上昇。

2キロ越えの良型混じりで2ケタ釣果が続出しており、バケ釣りでのサクラマス狙いが本格化。

1月31日(水)、石川新道店スタッフ三浦は、釣り仲間3人とともに同沖へ釣行し、今季初のサクラマス狙いのバケ釣りを満喫。

午前6時過ぎに恵山地区の御崎漁港から出港し、椴法華漁港沖(水深70~90m)と、銚子岬沖(水深60~90m)で、午後1時までバケ釣りでサクラマスを狙った。

タナは早朝の時間帯は30~40m、その後の時間帯は底から5~10m上でのヒットがほとんど。バケは700gで仕掛けは自作品を使用。

当日の釣況は、1キロ以下の小型はほとんどなく、2キロ越えの良型が混じる割合は多かったが、前日や前々日に比べて数が伸びなかったかな?という感じだった。

(ちなみに30日は1人で10~25匹、29日は1人で20~40匹と爆釣だったらしい。)

三浦の釣果は16匹で、そのうちの7匹が2キロ台の良型だった。

釣り仲間3人の釣果は、14匹、10匹、5匹で、船中4人での釣果は計45匹。

当日三浦が使用した仕掛けで反応が良かったものは、毛鉤は赤のバックテイルにポーラーベアーとケイムラのスレッズを混ぜた自作品。バケはシルバーのレーザーバケを使用。


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