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石川新道店スタッフ三浦、今季3回目の松前小島沖遠征釣行

August 30, 2017

 

8月23日~24日、石川新道店スタッフの三浦は、札幌在住の釣り仲間3人とともに、今季3回目となる松前小島へ遠征釣行。計5魚種の好釣果に恵まれ遠征釣行を満喫。

 

23日の午後1時に松前の静浦漁港から出港。午後3時過ぎ、松前小島沖へ到着し、水深50~60mのポイントでブリ狙いのジギング。時季的にヒラマサが混じる可能性があったが不発。

 

ブリは数が伸びなかったが、ジグへの反応は良く、丸々と肥えた魚体をした5~6キロ台の良型がヒット。好調だったジグは、K社のカウカウ170g、T社のオーシャンドミネーターロング180g。

 

午後6時半、水深35m前後のポイントで船のアンカーを降ろし、夜釣りでのソイ狙いを開始。エサはイワシと豆イカを使用。当日の釣況は、開始直後は潮が早く不調だったが、潮が遅くなった午後9時~午後11時頃の時間帯にソイのヒットが集中。

 

潮が速かったためか、外道で60㎝台のヒラメもヒット。午前0時を過ぎ、日付が変わると、「アタリ」は徐々に少なくなり、24日の午前2時半で釣りを終了し、午前4時半に帰港。

 

三浦の釣果は、ブリ6キロ台を頭に5匹、ヒラメ65㎝を頭に3匹、クロゾイ57㎝を頭に9匹、マゾイ45㎝を頭に20匹、クロメバルが2匹という好釣果だった。

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